真麻には谁にも言えない秘密があった。それは学校の教师达と肉体関系にあることだ。自ら望んでそうなったわけではなかったが、特にイヤというほどではなかった。オトナ达が褒めてくれる、そして必要とされていることが嬉しかった。「お前、また胸が大きくなったな」「先生が见ててやるから自分で触ってみなさい」…そして今日もまた真麻はいつものようにクラスメイトがいなくなった夕暮れの学校へと歩いていく…。